4月2日に公開した

  AQUOS sense4 Android11にしてからどうも通知が? No3628


の続編である。マクロドロイドで作ったレシピだが 当初7.5分で点灯する形にしていたが、その後10分にして様子を見ている。

今の所は順調に通知も来ていて バッテリ-の消費量もさほど高くないようだ。


順調に通知してくれるのでほとんどのアプリ(TwitterもLINEもOUTLOOKもその他も)電池最適化をONにしているが遅延等は今の所無い様だ


昨日 充電二日後の夕刻で こんな状態


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(今までは 消費電力は 
   Google Play開発者サービス
 が1位だったことが多かったのだが 最近どう言うわけか
   ヤフーの防災速報
 が1位に来る どうもこいつのバッテリー消費が多いのが気になる)

 

さて そんなこんなで通知関係をチェックしていて気がついたことがある。

それは Twitterのプッシュ通知である。

 通常のフォローしている人の通知とダイレクトメッセージ(DM)


で通知に違いがあるのだ。

DMの場合はスマホが、スリーブしていようがほぼ遅延なく通知が来るのだがそれ以外の例えばフォローしている人のツイートの通知は スマホがスリーブ状態になると遅れてくるか、上記の点灯トリガーにより来る というパターンなのだ。


 試しに小生が別のアカウントからDMとツイートを飛ばした際(飛ばす際のDMとツイートのタイムラグは1秒程度であるはず)には こうなった。


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 上側が通常の通知 DMが2分前に到着している。

 下側は何でも土してくれるアプリPastNotifcationから引っ張ってきたもの

 正確な時間が表示されている。


送信は 17:55:00を狙って行ったが

 DMは 11秒後

 ツイートは  2分待って到着 自身で点灯した2分4秒後

に通知されている。


どうしてこうなるのかいろいろ調べているのだが 現在のところ不明である。

受信側の問題なのか 送信側(プッシュ通知する側)なのかも不明だが 別のアプリであるはずのTwitter Liteでも同じ挙動なので どうも受信側の問題では??とは考えているのだが。


まあ バッテリーも2日は十分持つようだし

 AQUOS sense4 Android11

今の所全般として快適である。