小生 本日も明日も出社する必要がある、このところ夏バテ気味であることもあり昨日は珍しく定時で仕事を終え 帰宅した。

 会社を出て 最寄りの駅の到着したのが18:00少し前であったろうか 若干気温が低かった1日ではあったが それでも蒸し暑さの残る中で歩くと汗がである 汗を拭いながら電車を待っているとスマホから 通知音が 見ると  今いる駅周辺では30分後以降かなりの雨が降るとの予報が!

 

会社の最寄り駅から小生の自宅最寄り駅までは10分ほどの距離である ということは自宅に戻るまではなんとかお天道様は持つであろうか??と考えながら電車に乗り込んだ。

 

 最寄り駅についてから 自宅まで歩きの途中 空が真っ暗になるのが見えていた。自宅に戻り、愛する奥様に


 すごい雨が来そうや!!」


と報告、開いている窓を締めに回った。

窓を締め終えるやいなや 来ました!! 土砂降りの雨!!!

視界が悪くなるような スコールというのか??夕立というのか?? 

短時間にかなりの量が降ったようである。雨脚の強かったのは10分程度であったろうか??

それでも帰宅中に降られた方はお気の毒であったろう おそらくあの雨なら 折りたたみの傘程度ではあまり役に立たなかったのでは??と思える。


 ひと風呂浴びて夕食後見てみると スマホには的確に雨の予報が

Image-1

まあ 結構この手の通知 通知があっても降らないことも多々あるのですが、調べてみると該当地域の一部でも降るようなら通知が来るようなので 空通知も致し方無いのかもしれないが、今回は見事にビンゴでしたね。


後で 降っていた頃の雨雲レーダーを見たら 当該地域は真っ赤 !!

FireShot Capture 041

しかも 小生の地域は赤の下端部である ということは東大阪や八尾の方々はもっとすごいのに降られたのかも??  
 重ね重ねお気の毒です。


うーん 早めに帰ったことでギリギリ雨に遭わずとは 小生的には珍しい出来事でもありました。

(まあ いつもなら 雨が降ったあとで変えるというパターンではありますが)

やはり スマホの通知 信用しておくほうが良いのかもしれません。