ブログ   デザイン変えてみました。       No125

 このブログは ココログ である。

 小生1995年にパソコン通信始めてからずーっとNIFTYユーザーであり今年ブログを書こうと 「フッ」 と思った時迷わずにNIFTYのブログであるココログを選択したのだが。。。。。。。。。。。。

 

 そう言えば 昨日ブログパーツを追加

 したり したので 背景も変えてみま

 した(もう少し気に入る背景が有れば

 いいのですが)

 

 改めて 調べてみるとブログサービスっていっぱいあるんですね。

 

無料・有料問わず。。。

 NEVERのサイトに出ていました。

    http://matome.naver.jp/odai/2124986957183562469


まずは小生使用中のでもあります

 【ココログ】

  http://www.cocolog-nifty.com/

  動作が軽いです。ブログパーツが簡単設置出来るのもいいですね。


Q&Aなんかでお勧めなのは

 【アメーバブログ】

  http://ameblo.jp/

  芸能人が多いことで有名ですが、機能・デザイン・操作性の良さが

  人気です。


 【FC2ブログ】

  http://blog.fc2.com/

  初心者から上級者まで幅広く楽しめます。HTML、CSSの編集はも

  ちろんのことスパム対策も万全です。

 

 【goo ブログ】

  http://blog.goo.ne.jp/

  3GBの大容量。レイアウト変更・ブログ装飾が感覚的に出来ます。

辺りでしょうか??

他にも

【livedoorブログ】
http://blog.livedoor.com/
トップページ、個別記事、カテゴリ、月別テンプレートのHTMLを個別に編集することができカスタマイズ性に優れています。何かをいじると再構築が実行されるのでサクサク派にはダメかも。。

【はてなダイアリー】
http://d.hatena.ne.jp/
入力・編集が極めて簡単です。キーワードに自動的にリンクが生成されたり、内容が似ているブログが紹介されたりとサービス満点。広告が掲載されないのも嬉しいですね。

【Yahoo!ブログ】
http://blogs.yahoo.co.jp/
初心者でも比較的使いやすいと思います。コメントのやり取りが活発な感じがします。

【楽天ブログ】
http://plaza.rakuten.co.jp/
日記・ブログ、掲示板、カウンターなどが無料で使えます。
アフェリエイトが貼れる点でも人気です。

【Blogger】
https://www.blogger.com/start
グーグルのサービスです。カスタマイズのしやすさが魅力です。

【So-net ブログ】
http://blog.so-net.ne.jp/
テンプレートのデザインのお洒落さが人気のようです。

【ウェブリブログ】
http://webryblog.biglobe.ne.jp/
BIGLOBEのサービスです。テンプレートが多いです!

【忍者ブログ】
http://blog.ninja.co.jp/
カスタマイズ性の高さと、ブログデザインテンプレートの質の高さが魅力です。

【エキサイト・ブログ】
http://www.exblog.jp/
中国語に対応しています。中国語勉強にはもってこいですね。



 と上げればキリがありません。

 今となっては どうして小生がココログで始めたか不思議でならないくらいです。(もっと調べてから始めれば良かった)





 まあ、小生の能力では機能が沢山あっても使いこなすことが出来ないのでココログの機能で十分と言えますから今更引っ越しなんて面倒な事は、。。。。と考えていますが、明日になれば分かりませんが?! 又、小生はこのブログから飛ばしていますが FACEBOOKに集約していく可能性も高いような気がします。 

(そう言えば娘が先般言っていました。

 世界で一番人口が多いのは 中国人か

 インド人 その次は

    FACEBOOK人やで!!!

  っと)

 

 確かにインターネットは国境を新たに作るかも知れません。



スポンサードリンク

スティーブジョブス退任 パソコン 1980年頃 大学中退 No124

 おかげさまでブログ書き始めてちょうど4ヶ月が経ちました。

 記事も124回目です。これからもどんな話題でも気分で書きます。

 

昨日、スティーブジョブスのアップル社CEO退任が発表された。

 

 彼は、アップル社より1997年の暫定CEO就任以来 給与としては年1ドルしか受け取っていないと言う(株式等のストックオプションは別)

 1ドルというのは居住地の州法により、社会保障を受けるために給与証明が必要な為で実質無給であった。

15072

 1955年生まれなので小生より5歳年上である。2004年には膵臓ガンでしばらく休職していた、今年も病気を理由に休職しているのでやはり健康問題が有るようです。

 凄く個性的な人ではあるようだが 一時代を成した人物であることは誰も否定できない。

(彼の現在の人也は 沢山資料が有るので又の機会に)






 

 さて、時代を30年前に戻してみよう。彼が高校時代からの友人であるスティーブ・ウォズニアックと組んでAplleⅡを世に出したのが1977年で有る。

A297

その2年前にビルゲイツがBASICを完成させマイクロソフト社を立ち上げている。そのころ日本では NECがTK-80(マイコンと呼ばれていたKIT)を1976年8月に その後1979年にPC8001を発売、シャープがKITであるがMZ-80Kを1978年に発売している (シャープの物がKIT販売だったのは開発したのが時の部品事業部と言う所で社内ルールで商品として出せなかったため苦肉の策でKIT販売したとも言われている)

日本各社の物は結局マイクロソフトのOSを乗せていくのだがAplleⅡは自身のOSを持ちアメリカの個人でも確定申告が必要な税務処理の関係から「VisiCalc」(ビジカルク、1979年10月発売)と言うヒットにも恵まれ年々販売台数を増やして行き パーソナルコンピューターの普及とアップル社の拡大に貢献したという。

 

 この当時小生は高校から大学への時代であり MZ-80辺りでは遊んだ口(麻雀ゲームばかり)である。この当時(パソコン黎明期の有名人は ジョブス・ビルゲイツ・西和彦であった様な気がする。

(今をときめく 孫正義はまだアメリカの大学生で1979年にシャープに自動翻訳機を売込んで得た資金(1億円)を元手に、米国でソフト 会社を設立し。インベーダーゲーム機を日本から輸入していた)

 この3人が何れも 大学を中退・休学して卒業していないのがおもしろい (逆に言うと日米とも大学卒業する事には意味が無いのかも?)

 

 これら3人(孫正義を加えて4人)だが 当時は今考えるとまずいことをしていたとも言われていますが、今となってはそれぞれBIGな人たちであります。とにもかくにも 現在のパソコンの基本的な構造はこの当時の彼らのアイデアが元になっています。

 また、同じ時代に同じようなコンピューターを作りながら アップル社は現在時価総額世界一位 これも ジョブス氏のなせる技だったのでしょう。

 

 彼の今後は気になる所ですが、健康を回復し元気でおられることを願うばかりです。

150pxapple_computer_logo_rainbow__3 Edd8d675_2 




スポンサードリンク

FACEBOOKと 本ブログの連携            No123

 FACEBOOKの ページを作ってみた 

 「ぼんち揚げのつぶやき」である。


 そこのウォールに本ブログを反映させたいのだが、、、、

 

 元々 RSS Graffiti は自身のFACEBOOKに使用している。しかも昨日はアプリに飛ぼうとするとエラーで落ちてしまう。 そこで苦労しているのだが、、、、、、、、、、、、、、、、、 どうもうまく行かない。

 TwitterFeed で出来るとの記事もあったのでそれで設定したのだがテストの投稿は何とか 「ぼんち揚げのつぶやき」のウォールに反映することが出来て 「万歳」となったのだが その後テスト投稿してみるとなかなか反映してくれない。






 うーーーーーん 此は困ったぞ。

 RSS Graffitiがアクセスできるようになるまで待つ方が良いのか??


 取りあえず TwitterFeed で様子を見ることにします。


 FACEBOOK 機能は多いのだがどうも小生の感性では使用しにくいこの辺りが7/21 NO119で書いたように日本人受けしない所だろうか

 

ブログのFACEBOOKへの反映良い方法が有りましたら教えて下さい。



  と此処まで書いた所でRSS Graffitiがアクセスできるようになった。

 一応ダブル(RSS Graffiti&TwitterFeed)で設定してみた。テスト行う。

 

 お! どうやらうまく行ったようだ。 しばらくこれで様子を見てみよう。

 

PS

  本ブログ内の右側 FACEBOOKの下に 「サイト内検索」を追加しました。小生のブログ内での検索が出来るようなりました。


PS2

 更に本ブログの右サイドに JAL ANAのFACEBOOKページ貼り付 けました。記事の文字表記されない場合もあるようですがカーソルを持っていけばポップアップするようです。



スポンサードリンク

記事検索
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード